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バイクの送料は高い?輸送依頼前に注意点と補償内容を確認してイメージしよう

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バイクの送料は高い?輸送依頼前に注意点と補償内容を確認してイメージしよう

引っ越しや譲渡などで、バイクの輸送をお考えですか?

バイクの送料は高いというイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、まずは料金を調べる前に、バイクの輸送の流れを知っておきましょう。他にも、輸送できないバイクや、バイクを輸送する際の注意点と補償内容をご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

送料を調べる前にバイク輸送のイメージをつかもう!

get image of motorcycle before checking shipping costs

バイク輸送の送料を調べる前に、バイク輸送の流れと全体のイメージをつかんでおくことをおすすめします。

出発

ご指定の場所やデポで、お客様のバイクをお預かりします。その際、キズなどがないかしっかりと確認します。

輸送

バイク専用のキャリカーで、バイクを輸送します。東京→北海道などの長距離の場合は、カーフェリーなども利用することがあります。

到着

ご指定の場所やデポへ、お客様のバイクを納品いたします。その際、輸送中にキズが付いていないかなどをしっかりと確認します。

※バイクの輸送中には、お客様のバイクを自走させることもあります。

輸送できない内容について

contents that cannot be transported

バイクの輸送は、商品や自転車の輸送などと違い、すべてのバイクが輸送できるのではありません。以下のようなバイクは、どれだけ高い送料をいただいても、輸送することはできません。

押し歩きが困難なバイク

タイヤに空気が入っていないバイク、ホイール回転不良のバイク、ブレーキ作動不良のバイクなど。

後改造した屋根付きのバイク

原付スクーターなどのバイクにフロントからシートを覆うようにルーフが付いたバイクなど。

暴走族仕様・不正改造したバイク

ロングタイプハンドルのバイクや、ロング・ショートマフラーが付いたバイクなど。

全高140cmを超えるバイク

保安・付属部品を含め全高が140cmを超えるもの。

他にも、車検証や鍵のないバイクは輸送できません。

また、バイクの輸送業者によってはガソリン・オイルなどの危険物が車体に残っているバイクも、預かってもらえない場合があります。バイク輸送業者に送料を見積もりする際などに確認し、回答を得るようにしましょう。

バイク輸送に関する注意点

バイクを輸送する際には、いくつかの注意点があります。ご依頼前に、以下の注意点をご確認ください。

  • 島しょ部からバイクを輸送する場合、お引き取りは本島になりますので、島しょ部から本島まではお客様ご自身での輸送をお願いいたします。その際の送料は、お客様のご負担となります。
  • お届けが島しょ部の場合は、港止めとなります。
  • 台風などの天候や交通事情などにより、輸送に関する日程に変更が生じる場合があります。

万が一の際の補償内容について

万が一に備えて、バイク輸送の補償内容についてもしっかりと確認しておきましょう。

  • バイクの中に荷物がない状態でお預けください。
  • バイクに収容されている荷物の破損や紛失については、一切の責任を負いません。
  • バイクの輸送中に事故などのトラブルが発生し、バイクに損害を与えたしまった場合には、I-Line規定の車両補償の範囲内で賠償いたします。
  • 地震・台風などの自然災害や交通事情などの不可抗力によるお届けの遅延および損害は、免責とさせていただきます。

バイク輸送がイメージできたらI-Lineへ依頼を 送料は料金検索でチェック

バイク輸送のイメージがつかめたら、どうぞI-Lineにバイク輸送をご依頼ください。お引っ越し先や旅先までのバイク輸送や、インターネットオークションなどの個人売買やネット販売でのバイク輸送など、お客様の様々なニーズにお応えいたします。まずは、料金検索でバイク輸送の送料をお確かめください。

バイクの送料というと、高いイメージがありませんか?