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バイク輸送費の相場と送料について 原付・スクーターの輸送はI-Lineへ!

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バイクの個人売買やネットオークション、あるいは譲渡を行う場合、ネックになるのが輸送費です。大型のバイクだと輸送費だけで数万円かかるケースもあるので、事前に輸送にかかる料金を業者側と相談しながら確認し、送る側と受け取る側のどちらが費用の負担をするのか決めておく必要があります。

そこで今回は、バイク輸送費にかかる料金の相場について詳細に解説しましょう。

バイク輸送費の相場

バイクの輸送費は、バイクの大きさによって異なります。バイク・スクーターの輸送費の大まかな相場は、以下の通りです。

引越業者 輸送業者
125㏄以下 約5~6万円 約3万円
126~400㏄ 約6万円 約4万円
401㏄以上 約6~7万円 約4~5万円

バイク輸送費の相場は距離でも異なる!

赤いバイク

上記の料金は一般的な価格で、実際には輸送距離によって相場が異なります。例えば、専門の輸送業者に依頼した、400ccのバイクを東京から輸送する場合、関東近郊では2万円程度の輸送費がかかりますが、北海道や九州への輸送費は4~5万円、沖縄では6万円以上かかるのが通例です。

バイク輸送費用は専門業者でも異なる

引越の際、バイクは他の荷物とは別の輸送となり、別途申込をする必要があります。専門業者の場合は、バイクの扱いに慣れており、輸送費が安く済むため、安心して到着を待つことが可能です。

一方、引越業者の場合、輸送業者よりも高額の輸送費が発生する場合があります。ただし、原付・スクーターはトラックの荷台で運んでくれるケースもあり、その場合はオプション費用が発生しないため、基本料金内だけの支払で済みます。しかし、ある程度大型のバイクになると、別途の輸送費が発生します。

バイクの輸送だけを行う場合は、輸送費が安い専門業者に依頼するのがベストです。I-Lineは、バイクの輸送を格安の料金で行います。原付・スクーター・大型バイクの輸送が必要でしたら、I-Lineへ。

バイク・原付・スクーターの輸送費を誰が負担するか決めておこう!

トラックのミニチュアと小銭

バイクの輸送は安い場合でも数万円かかりますので、どこかに輸送する際は、誰がどのように輸送費を負担するのかを決めておく必要があります。

例えば、ネットオークションでバイクを売却する場合、売り手がバイクの送料を負担すると、売却価格によっては売値よりも送料の方が高額となり、差し引きでマイナスになってしまうこともあります。

特に原付・スクーターは、売却価格が安くなることが多いので、このような状況に陥りやすいでしょう。また、遠方に住む友人から無料でバイクを譲ってもらえる約束をしても、輸送費を受け取り手側が支払うのであれば、数万円の費用を負担する必要があります。

バイクを輸送する場合は、誰が輸送費を負担するのかはかなり重要といえます。もし輸送費を負担することになったら、できるだけ輸送費が安い業者に依頼することをおすすめします。

バイク輸送費をできるだけ抑えたい方は、I-Lineへ。原付・スクーター・大型など、様々な車種に対応でき、お客様の指定するお引き取り場所からお届け場所まで、リーズナブルな価格でお運びいたします。

原付バイク・スクーターを輸送するI-Line

バイクの輸送費は、輸送距離や原付・スクーター、中型、大型といったサイズ、さらに業者によって異なります。格安のバイク輸送業者をお探しの方は、I-Lineへ。

安い料金設定を行っているだけではなく、安全かつスピーディーな対応を心がけています。バイクは事故車や不動車でも運びますので、安心してお任せください。

バイク輸送費に関するご相談はI-Lineへ